ブレンドの「在庫あり」ならコチラっです オストフリースラント

素人の言葉で表現すると『苦め』の紅茶です。『オストフリースラント風紅茶ブレンド♪』は!オストフリースラントという聞きなれない場所の上手にブレンドされた紅茶です。今回は!サイト内でおすすめされていたドイツ式氷砂糖キャンディスも!ついつい一緒に購入してしまいました。

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2018年01月05日 ランキング上位商品↑

オストフリースラント ブレンドドイツ・オストフリースラント風紅茶ブレンド(50g)

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アメリカ流ブレンドとは少し香りの感じが異なるものの、ミルクとの相性はやはりオストフリースラント・ブレンドならでは。これ、癖になります(笑)今度は、キャンディスと生クリームの淹れ方も試してみました。別にチャイ用の茶葉があるのでこちらは主にストレートかたまにミルクで煮出さず飲んでいます。こちらの商品はしっかりした味わいが特徴の東フリースラントブレンドをきちんと再現できていると思います。パンチが欲しいときはストレートで!甘みが欲しいときは氷砂糖!リラックスしたいときはミルクティーで!とこれひとつでいろいろな楽しみ方が出来るお茶だと思います!今度はKANDISで飲んでみたいな♪「THE紅茶」な味を求めるならコレ!です。ぜひ。イタリアで頂くエスプレッソみたいな頂き方(生クリームは入れないけど)で、1杯で色々味わえて得した気分です。神妙な顔をして味わっていた夫の気持が分かり!顔を見合わせました。ただ価格が高めなので気軽に買えないので −★しっかりした味と香りがあって、どういう飲み方でも美味しいです。あれこれ試したくなる茶葉ですね。他の方のレビューに、「ストレートでも美味しい」とあり、試しましたら、イイ!です。最後に氷砂糖の甘さを味わうのが午後のおやつの時間にぴったりです。そこに生クリームを入れます。最初はブラックで。カロリーが気になるけど!生クリームを浮かべてキャンディスを入れて飲んでみようと思います。色々な紅茶をシルバーポットさんで頂くようになって!いつもとは別の物が飲みたいなぁと思いこちらを頂きました。深くて濃い味です。どんな味がするんだろうという興味で購入しました。コクがあり!ミルクがほしくない時の目覚めの一杯にちょうど良いかも。この生クリームがつくるモワモワした状態を現地の方はTeewolke(紅茶の雲)と読んでいます。クリームの柔らかいミルクティー部分、きりっとした紅茶の部分、キャンディスが溶けた甘さ。日本ではなかなか目にすることがなく、こちらのショップで見つけた時はやった!という感じでしたが、そのときは売り切れで買えずガッカリ。ほんのり甘味を加えシナモンなどを加えたくなる位、【チャイ】でした。「この飲み方は初めて」と、お客様にも好評でした。こくがあり風味も良かったです。とっても興味があり購入しました。紅茶の味は濃いのに!すっきりとした飲み口!しかも渋みがないという!まさに理想的なミルクティー用の紅茶でした。ダージリンのようなストレートティーではないのでミルクを入れる紅茶としてはこのくらい味がはっきりしているのは良いと思います。あまりに気に入り、ほとんどストレートで飲んでしまったので、次はオストフリースラント式でも飲んでみたいですね。当然手元には残っていません。これぞミルクティーと思うほどです。苦さよりも濃さが出る感じなので安心して飲めます。この商品はまさにそうした「日本人のステレオタイプ観」を矯正してくれるユニークな商品だと思います。普通のミルクティーはもちろん美味しいですが、氷砂糖と生クリームで頂くドイツ流の頂き方は絶品。これは美味しい。しばらく待って今回やっと購入できました。肝心なのはかき混ぜないこと。しかし、一番の驚きはストレートでの美味しさ。残念ながら,本場東フリースラントから茶葉は輸入されていないので,この茶葉だけが国内で東フリースラント文化を伝えられるものです。いろいろな国の紅茶の淹れ方に挑戦しています。味の変化を楽しむためです。3回目くらいの購入です。大袋で購入したいなぁ。KANDISを昔購入して美味しかったので!それ以来自分でも紅茶用に氷砂糖の洋酒漬けを作っているのですが!こちらの紅茶は味が濃厚で砂糖やミルクを多めに入れても紅茶の味がして好きです。購入したのはだいぶ前になります。とても!美味しくいただけました。カップにカンディス(氷砂糖のこと,但し現地語ではKluntjeという)を入れて紅茶を注ぐと「パリッ」と氷砂糖の割れる音が響きます。今度はクリームをちゃんと買ってきてオストフリースラント式を試してみたいと思います。また販売していただけると嬉しいです。またリピします!この店で一番好きな紅茶です。手間は掛かりますが、試す価値ありです。2回目の購入です。リピートしたくてもHP見る時はいつも売り切れ。 甘さがあるので!キャンディスは少なめに。ドイツ風の紅茶を淹れてみたいと思いこちらのブレンドを購入しました。アッサムやウバなどミルクの会う紅茶が好きで、秋冬になると味の強い紅茶が飲みたくなります。とてもしっかりした味で、コクがあり、強い味なのに濃すぎず、絶妙でした!(強い紅茶って濃く淹れると苦くなってしまったりするものもありますが、これはそんなことなく良い濃さだけが出ます。後を引く苦さ!でしょうか。ドイツ流のお作法での飲み方も試してみたいと思います。ドイツ…ですがクリームを浮かべてウィーン風にしても美味しいと思います。ダージリンなどの香り高い透き通る色の紅茶ももちろん大好きですが、喫茶店で飲む定番紅茶とかの「THE紅茶」の美味しい紅茶を探していたところ、コレだ!と思いました。最近フレーバーティーばかりだったので、久々にミルクに合う紅茶に出会えた感じです。もっと上質な!深い味の紅茶です。ドイツ人が飲む紅茶だから試しに購入しました。。こちらの茶葉はオーナーがわざわざそこの紅茶文化を見聞してつくられた東フリースラント風ブレンドです。でも意外とすっきりした飲み心地。まず手始めにいつも通りに入れて!ミルクティーに。今回スーパーエージェントに登録して入荷のお知らせが届き!喜んでいるところです。友達が!ドイツの水でやったらどうか試してみるのもありかもとメールが来てたので試してみようと思います。※生クリームは泡立てるのが面倒でホイップしてあるものを購入。飲んでみるとクリーミーなのに深いんです。)私は基本ストレートで飲むのですが!この「ドイツ・オストフリースラント風ブレンド」はストレートでゴクゴクいけます。煮ださなくてもチャイが味わえて!ちょっと気分を変えたい時に簡単で好いですね。生クリーム+キャンディスと組み合わせるには!相当しっかりした紅茶でないと負けてしまうのですね。ミルクティーだからこその深み??淹れなおして次はドイツ風に氷砂糖で頂いたところ!徐々に甘みを増していく紅茶にまた驚きが隠せませんでした。アメリカでイースト・フリージアン・ブレンド(East Frisian)に出会い!ミルクにも負けない紅茶のしっかりした味と!ストレートで飲んだ時のすっきりした後味に惚れこみました。バッハの時代からコーヒー愛飲国のドイツで現在もある地域だけは紅茶文化が根付いている。喉に残るような苦さではなく!すっきりと苦い。せっかくなのでドイツ風の飲み方も試してみようと思います。紅茶にはイギリスだけではなく,アイルランドや東フリースラントのようにイギリスを凌ぐ文化を持っている場所もあります。ショップのHPには!氷砂糖や生クリームを使い混ぜないで飲むと記載。是非ともお勧めの氷砂糖と生クリームの飲み方も試してみたいです。試しに氷で一気に冷やしてみたら!しっかり味のアイスティーになりました。喫茶店で飲む紅茶の上質版!という感じでしょうか。それが北ドイツの東フリースラント(Ostfriesland)地方です。2煎目は少し温めたミルクをプラスしてミルクティーに。濃厚で凄く美味しいです!最初は、ストレートで飲んでからミルクを入れて飲みました。渋みはあまり感じませんでした。ミルクティーにしたときの香りはまた格別でした。私は濃い目に入れてお砂糖とミルクたっぷりでいただいています。